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    <title>日記みたいなブログ</title>
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    <link>http://harutosaturn.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

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      <title>簡単な地図</title>
      <description>自分に向いているかもしれない、子供の頃から生活を通じて、それらは身についているかもしれないと思ったのです。&lt;br /&gt;
私の実家は雪国にある織物やだったのですが、よく頼まれて、お客さんからの注文のあった織物を届けていました。&lt;br /&gt;
電車、バスが復旧している頃でもなかったので、配達は歩いて行きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
簡単な地図とパンチを頼りに配達先を探すのですが、田舎なので家も少なく、パンチなど男にも書かれていません。一軒一軒配達先の家を探すことは、それはも苦労をすることでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、私は配達先の家を探すことが好きだったのです。地図を見たり、人に聞いたりしながら、自分の知らない場所を探検気分で探し回るのは、本当に楽しくてしょうがなかったのです。&lt;br /&gt;
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      <title>私が探偵になった理由</title>
      <description>そんなこと気にしていたら依頼人のために仕事なんてできないのです。よく言えば昔気質の探偵、悪く言えば目的のために手段を選ばないようなそんな探偵の人がいました。依頼人を助けなければならないという気持ちはとても強く、いい意味で探偵だったのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで僕が探偵になりたいと思った動機をお話しようと思います。正直なところこれといって特に理由はないのです。強いて挙げるとすれば、大学に入学するとすぐに中退してある商社に就職したのですが、その会社から3年間アメリカに出向しろという一例を受けたのがきっかけだったのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時の私は全く外国に興味がなく、日本語3年も離れることなんて寂しいと思うところがありました。そんな時、ある喫茶店で探偵養成学校の雑誌記事がふと目にとまったのです。私にとって馴染みの探偵といえば、小説に出てくるような人たちでしたが、ほとんどを読んだことはありませんでした。しかし、記事の中に好奇心旺盛、調べる事が好きな人、忍耐力という探偵に必要な要素を見てひらめくものがありました。&lt;br /&gt;
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      <title>調査対象者</title>
      <description>それはさておき師匠にはいろいろ教えてもらったが、一番印象に残っているのは常に帽子と眼鏡を持ち歩けということです。私も駆け出しの頃は、サングラスにトレンチコートという形までにはいかないにしろ、いろいろな格好をしていたものです。返送するには帽子が一番おすすめなのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かぶっているだけで．印象がすごく違ってきます。これは師匠の言う通りで、調査対象者と何回かすれ違っても気づかれることはありませんでした。とにかく動きやすくてダボダボの服を切ろうと言われていました。これはポケットにいろいろなものを隠せるからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつ食事ができるかわからないから、食料を持ち歩けということも言われました。また彼は情報を取るためなら少々ぶりなこともしました。探偵というのは情報を取ってなんぼの職業なのです。&lt;br /&gt;
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      <title>探偵はスパイ</title>
      <description>だから依頼人を現場に連れて行くのはあくまでも例外として、基本は、調査報告書の提出という考えを崩してはいません。&lt;br /&gt;
また、私は、探偵はスパイだとも教えています。相手に振り向かれたら、お前は殺されたも同然なんだぞそれぐらいの緊張感を持って尾行しないと、やはり対象者にばれてしまうのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの心構えは、私が経験において学んだ事ではありますが、師匠に教わったことでもあります。師匠から教えられたことは今でも忘れません。私の師匠は、有名な人物で、日本探偵協会という日本で最初の探偵養成学校を作った人でもあります。探偵には仕事とプライベートで性格を使い分けている人が多いのです。特にプライベートで短気な人が多いような気がします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
探偵の仕事というのは釣りに似ていて、釣れそうなポイントに糸を垂らし後はただひたすら待つという局面があります。つまり、対象者が動き出すのを気長にさんざん待っているので、プライベートでは、我慢したくないということなので勝実は、私自身そんな性格であるし、東京者にもそんな人が多い気がします。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://xn--tss335bn3a.com&quot; title=&quot;&quot;&gt;探偵の話し&lt;/a&gt;</description> 
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      <title>朝から・・・</title>
      <description>こんな朝に旦那が帰ってきて、怒りを通りこしてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう浮気しているがバレバレなの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
匂いもそうだし、態度もそうだし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仕事じゃないのは、１００ｍ離れていてもわかります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最悪な土曜日だ。</description> 
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      <title>日誌はじめました。</title>
      <description>今日も暑かったよねー。まだまだこれから夏になるからさらに暑くなると思うとちょっと厳しい感じがするな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕の職業はあまり人に言えないような探偵をしているのですが、１番調査が多いのはバレンタインデーが１番多いですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
バレンタインデーどんぴしゃではなくその前後が多かったですね。あとは出会いの季節の４月あたりに調査が増えてきますね。やはり新しい出会いは疑いたくなるものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あといまの季節はジメジメしているので、相談が増えてきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんか憂鬱な気分になるのかなーって思います。この時は浮気相談がかなり多い感じですね。</description> 
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      <title>恋人を愛する男</title>
      <description>愛する気持ちの中には話す言葉よりも沈黙が存在している。恋人を愛する男がその彼女に熱く語りかけるとき、聞いている女の人は聞こえる言葉よりも沈黙に惹かれています。&lt;br /&gt;
気持ちを告白して成功の確率を上げろ、それには女性を持ち上げることが大切である。『臨時収入があったから、今日は俺が払うよ！』なんて言うと、男性のことを&amp;ldquo;経済的な余裕がある人&amp;rdquo;と女性は見込むことが少なくない。&lt;br /&gt;
グループでデートのとき、ドライバーだけは間違っても譲ってはいけない！自分の真横に自分の彼女にしたい相手を座らせてあなたと二人だけの場所を作りなさい。財布を渡せば二人の作業がそこに始まる。&lt;br /&gt;
一見、拒否的な、そうでなくても遠慮がちな反応が、人間の魅力を高めるということ。反対に、すぐ異性の誘いにＯＫしては、あなた自身の魅力下げるのです。&lt;br /&gt;
支えあう関係の二人の恋愛は長続きすると見込まれる。多くの人間は「一人だけが愛を得ている状態を苦手」とする人が少なくない。隠れているけれども、「与えられた恩は相手にも返したくなる心理」が働くということである。</description> 
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      <title>もう一度信じてやり直す</title>
      <description>一旦失われてしまった信頼を再び2人で築き直していくのは、簡単な事ではありません。&lt;br /&gt;
愛のサイクルはジグザクに線を描きながら高まっていきます。喧嘩や勘違い、すれ違いの原因に気づくことで、ある関係を築くことができるのが、やり直す最大のメリットといえるでしょう。その時初めて、お互いにとって、相手が本当の意味でかけがえのない存在になるのです。&lt;br /&gt;
よくよく夫と話してみたら、夫が浮気をし始めたのは、部下に営業成績で逆転されてしまった頃だったんで数というのは、不動産の営業マンである夫を持つ人でした。&lt;br /&gt;
私も仕事が忙しくて、怒りっぽい彼と喧嘩ばかりしていました。でも、彼への愛情がなくなったわけではありません。彼もやり直そうと言ってくれたので、2人で頑張ることにしたんです。</description> 
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